写真やひとことで、あなたの「できた」を教えてください。血糖のことでも、日常の小さなことでも、大歓迎です。
立場や関わり方を問わず、どなたでもご参加いただけます。
集まった「できた」は、ひとつのアートとしてつなぎ、後日公開します。
それぞれの小さな一歩が、誰かの「大丈夫」や「やってみよう」につながりますように。
好きなものを
食べた!
ポンプと一緒に
大好きな
昆虫探しへ︕
育てたお花が
咲きました
行きたかった
カフェに行けた
本キャンペーンの応募受付は2026年9月30日をもって終了しました。たくさんのご参加ありがとうございました。
結果は2026年11月14日(土)のワールド ダイアベティス デーに向けて、当ウェブサイトおよび、ミニメドジャパンのソーシャルメディア等にて公開予定です。
また、キャンペーン期間中にお寄せいただいたご応募1件につき75円を患者団体へ寄付いたします。寄付金額についても、結果発表とあわせてお知らせする予定です。
日本中の1型糖尿病とともに生きる方が、それぞれの生活に合った治療と、よりよい血糖管理を実現できることを願い、7月5日を「インスリンポンプの日」と制定しました。この日付には、血糖管理指標のひとつであるTIR(Time in Range)を「70%以上へGo(5)」という願いも込めています。